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カールトンとの日本サマーツアー後半の思い出と中州ジャズ

ご無沙汰しております。
お元気でしょうか?
日本のカールトンとの夏のツアーが無事終わり、ニューヨークに帰り、お礼のメールを書かせていただく予定が、かえってすぐに8月10日マイルスカフェジャズクラブでライブがあったり、日々のさじに終われ、日記の更新も遅くなってしまいました。すいません。

ニューヨークかえってすぐのライブは身体的に凄くきつかってですが、まったく連絡がいき届いてない中、直前のお知らせにもかかわらず、たくさんの人が着てくださいました。本当に有難うございます。
宣伝が行き届いてない分、不安でした。時差ぼけもあって、眠れなかったり、いろいろありましたが、カールトンそして、今回はベースessiet essietがツアーにでていたのでPatrice Blanchardというエレキで凄いベーシストが一緒で、ドラムは彼がいえば間違いない!」素晴らしいドラマーWillard Dysonでした。ピアノトリオでのライブ、いつものメンバー最高でした。とくに、vera cruzを演奏したとき、はー、、、ニューヨークかえって来たーと素晴らしいバックに歌いながら感動ひとしおでした。
でした。

ライブが終わってほっとしたとおもったら、
今度は中州ジャズのメンバーぎめ。。
今回中州ジャズを紹介してくださった しんじさん、本当に有難うございます。
心から感謝しています。

もっとはやくにしとけばよかったのですが、いろいろ悩んでいました。
編成をどうするかずっとなやんでて、なかなか自分の中でも決まらず、ギター等、なかなか日程がきまらず、メール待ちの段階で不安で眠れない夜がありました。ツアーが終わるまではツアーのことしか考えれなく、ニューヨークにかえればニューヨークのライブしか考えれない状態でした。


カールトンとのツアー後期の報告
仙台から到着して、第一弾はジャズクラブニューコンボ
リバーサイドのマスター同様、ニューコンボのマスターにはお世話になっています。ばたばたして宣伝もままらなぬなか、たくさんの方々がきてくれていっぱになり、ほっとした気持ち、嬉しい気持ちでいっぱいでした。
今回、ギターに8月の17日に一緒に演奏した西藤ヒロノブくんが参加してくださりました。
ヒロさんは、素晴らしいドラムの藤山ET英一郎さんと宮崎から車できてくださりました。二人はサーファーで宮崎でサーフィンを一緒にしていて、いっしょにetさんの大きな車で、福岡へ。初めてあいましたが藤山さんはむちゃくちゃ面白いかたでした。何も自己紹介する前からetと指をあわせてくる人。演奏はご一緒できませんでしたが、後からホテルの社長と登場。むちゃくちゃ美味しいお寿司のさしいれをもってきてくださりました。

リハーさるのために8時からの演奏前に6時からリハーさる設定していましたが、合流できたのが6時半、セッティング等でリハ1時間もできない状態で、曲の流れを把握できない状態でのスタート、しかしさすがヒロさんニューヨーカー。カールトンと音を聴きあい、これこそジャズ、その場でクリエートして、いいライブになり、ヒロさんのバイブで自分も演奏そしてトークも自然体でいけ、お客さんと楽しいライブになりました。
ヘアースタイリスト松尾ご夫妻、いつも有難うございます。りえちゃん、アナウンサーそしてジャズシンガー西村香織さん、そしてアナウンサーのすぎもとさちよさん、ヒロさんのファンで久留米ジャズインをみにきてくださった方々、美和殿、えつ、しんじさん、こうちゃん、すまちゃん東京からありがとう。いつも何回もライブに聴いてくださる、久保さん、みえちゃーん毎回、今回も何箇所も有難うございます。中州ジャズの実行委員の松永さんご夫妻、有難うございます。mixiにはいないたくさんの方、そしてニューコンボのお客様有難うございます。
マスターいつも本当に応援してくださり、心から感謝です。

ヒロさんは、とにかく、アコギ、エレキのギター、そしてギタレレ、アンプに大量なCD凄い荷物で登場。惜しみない彼の精神に脱帽。etさんの車が凄い大きくて、宮崎からはよかったのですが、移動でこの荷物と自分達といつも移動たすけてくれるmieちゃんの車にはのりきれない。
そして電話したら、今年6月に知り合って、マネージャーのようにたすけてくれる、荒巻くんことマッキーに電話するとちょうど福岡市内にいるとのこと。流れがうまくいって、一緒に合流。ヒロさんが差し入れのお寿司をたべたのに、まだおなかがすいていると、田舎のジョイフルへ(田舎だけにファミレスしかあいていなく、真っ暗田んぼ道)朝の4時までげらげらわらいあいました。


次の日は地元柳川のbrown suger cafeでのライブでした。
地元、全国で活躍のギタリスト田口悌二さん。高校の先輩でお噂はいつもきいていたのですが、お会いしたことがなく、今回のイベントで私、西藤ヒロノブさん、カールトンとバンドと別に田口さん、丹羽肇さん(ベース)そしてエレクトリックのパーカッションをたたいて甘い声で歌われる素晴らしいボーカリストさくらいさんと一緒でした。

お昼間はヒロさんとカールトンと北原白秋館に遊びにいったりお茶したりしました。旅は出会い、ヒロさんニューヨークに11年いるとおっしゃっていましたが、まったく向こうでは日本人のミュージシャンほとんどしっているのに、彼はあったこともなかったのに、今回の久留米ジャズイン、久留米で逢う。
毎日が夏休みだといいながら、サーフィンと音楽三昧のひろさん。
しかし、年に1回はニューヨークのミュージシャンを3人呼んで、全国ツアーをしている。異文化交流に興味あり、たくさんの人にいい音楽に触れてほしいというヒロさん。自分もかなりインスパイヤーされました。出会いに感謝。etさんが柳川まで迎えにきてくださり、台風が近づいていて、台風の2.3日まえが最も波が高くなるから、今からかえると夜中1時に宮崎に二人で帰宅されました。二人とも真っ黒で体格がよく、性格も面白い。そして自然体。ヒロさんetさん、また逢える日まで!!

翌朝は東京に移動で夜ライブだというのに、カールトンが話しがあるといいだし、朝4時までトーク。自分の気持ちについて。
たのむ、寝ないと、次の日声がでないと不安があるのに、今話したいといわれ、トーク。最後はもう、今はツアーの事しか考えれないと寝ましたが、本当にしんどかった。

翌朝早朝におき、パッキング東京にいってもうニューヨークに立つので、すべて荷造りの移動だけに、かなりきつかった。
飛行機で移動、そして電車で水道橋まで。
人のいりを心配していたのですが、前の日の朝に、8月終わりももどってこられるのなら、9月のはじめにまたライブどうですか?とメールはいっていたので、予約は大丈夫かな?とおもっていたら、東京倶楽部、満席になり、2ステージめでお客様がかえられたらまたお客様がはいってこられて、ほんとうにほっとしました。
東京倶楽部様お世話になりました。
先日の東京クラビーヤにきてくださったお店のお客様が、お友達をつれてくてくださり、感動でした。個人メールでのお誘いもきちんとできないなか(一斉メールのやり方がいまいちわからず、いつも個人メール)facebook、mixi、ホームページでチェックして皆さんきてくださったことに、心から感謝だった。
たくさんの方に感謝です。本当に有難う><涙。忙しい中足を運んでくれた皆さんに心から感謝です。
久しぶりに井上智さんとも会えて演奏もしてくださり、本当に楽しい夜でした。
本当に嬉しかったです。

其の次の日は成田。
移動が大変でした。朝ホテルをチェックアウトして、時間をつぶして成田へ。なかなかお店が探せず、汗だくでカールトンと移動、
途中カールトンも俺も若くない!と半きれ状態。
羽田で大きな荷物はロッカーにいれたまま、小さい荷物だけで移動していましたが、cdもはいっているためにおもい。ばてばてでした。

成田ではシンガーの鉄五郎こと鉄ちゃんがまっててくれました。
鉄ちゃんはうちの翼(たすく)という弟に顔がそっくりなので、本当に親近感がわく。てっつちゃーーーーーんと叫び、再会を喜ぶ

そして、、、成田のミュージシャン豪華メンバー ピアノもちろんカールトンに、ベースはフィラデルフィアから日本ツアーにきている、ハワードそしてサックスにレイモンド マクレーン。ボーカルに鉄ちゃんに、自分そして、なんと、仙台でお世話になった、てりー橋本さんが、サプライズ登場。仙台では見送りにみけなかったと、成田まで来てくださりました。
ソースイート。感動で、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
成田のイタリアンレストラン、フォレスタでライブでしたが、マスターが大盤振る舞い、演奏の後次から次えと、ほっぺたが落ちそうなくらい美味しいパスタやピザ、前菜が何種類も登場、きわめつけが ダイナマイトなティラミス。うますぎです。こんなティラミス食べたことない!ってくらいすさまじく美味しかったです。やわらかくて、なんじゃこりゃーってくらい感動しました。オーナーの心意気に感動。

お客さんもみんなのりがよく、とくに印象てきだったのが、18歳と20歳のシンガーとピアニストのむちゃくちゃかわいい女の子二人組み、歌を歌う間、目を輝かせて、じーっとみてて、凄いなーっておもっていたら、休憩中お話をしたら、感動しましたーとキラキラ。
自分の20歳の頃を思い出しました。長崎であった平戸祐介ことゆうちゃん。友達がコンサートいって、下宿に遊びにきていて出会い、ニューヨークの魅力を語られ、魅了され、そしてニューヨーク行きをきめたあの日。

自分の目も、ニューヨークの音楽シーンの魅力の話に目をきらきらさせちたに違いないです。
あおいちゃんとくるみちゃんというのですが、ニューヨークに行きたいといいだし、今までためていたお金でアジアにいくつもりだったのですが、えりかさんにあいにニューヨークいっていいですか?といわれて、
かわいい二人に、当たりまえたい!遊びにこんね!うちに泊まってよかよーって答えてしまった。

うちはいつも人がいます。
こないだまでヘアーメイクの子がずっとうちに泊まっていたし、、
よかよかーの一言で、たくさんの人がうちの部屋にとまります。
にぎやかです。ときわ荘と呼ばれるビルの一角にあるアパート。

ライブ後に、またカールトンと喧嘩。
ホテルの予約についてだ。
次の日のホテルの予約が、移動続きでインターネットにいけず、できなかった。東京の友達にあうから、はやく教えてくれといわれ、だけど、朝から一緒に行動しているのにいつそんな時間が?とおもったが、言い方が強い口調だったので、私もカチンときて、言い返してすこし怒鳴りあいになり険悪なムード。

ホテルにつき、打ち上げのあと1時ごろに、ホテルのロビーにあるネットで、ねぶりかりしながら次の日の予約をした。
今回のツアーでかなりカールトンと喧嘩して、タフなツアーだった。音楽的にはいつもいい状態だったけど、他が、彼かなり女性的な人で、感情的な分本当に大変だった。

次の日は鉄ちゃんが、茨城にあるジャズ麺というお店へつれていきたいと、
テリー橋本さんと車で飛ばして、成田から茨城へ。

うううううううますぎいいいい
ラーメンの種類も豊富

其の中で、付け麺、アンチョビバジルのつけ麺があり、食べる。
さいこううううううううううう
美味しすぎーーーアペタイザーの温野菜にいかのから揚げ もうどれも最高。鉄ちゃんとテリーさんと、昼間のステージで一曲ずつ歌う。マスターがまたいきなマスター。ジャズ麺特性のティシャツをいただきました。
テリーさん、鉄ちゃん、本当に楽しい時間を有難う。

昼間雨が降りましたが、上野に落とされ、雨の上野公園のはすの花をみました。2007年にでた上野jazz inでのフェステバルをおもい、切なかったです。

それから、移動移動で、次の帰国のチケットを予約しないと帰国できないと、インタネットカフェーへ突入。

夜はときわ荘元メンバーライコの誕生日パーティーが大久保で。。。
駅に、昼間会えなかった友達も合流する予定が、自分、容量オーバーで、すっかり予定があたまから噴出し、落ちてしまっていて、連絡がつけないまま、逢えずじまい。。あやちゃん、本当にごめん。
忘れることなんていままで一度もなかったのに、昼間電話かかってて、電話ではなしたのに、夜、携帯の電源きれてすれ違い。ひろこ、ごめん、昼間あうって約束していたのに、、自分前の日にした約束、夜あうってことしかあたまになくなっていて。

今回ツアーがきつくて、最後日だけoffだったけど、忙しく、約束が守れなかった。なのに、友達は怒りもせず、えりかちゃーん、ははは、いそがしかとでしょ?大丈夫よー。えりか、大丈夫と、二人とも、怒りもせず許してくれた。本当に、涙でるくらいありがたかった。
私だって大好きな友達が、約束忘れていたりしたら、忙しくても悲しくなり、ぼそっといやみはいてしまいそう(好きなだけに)なのに、許してくれた。本当にありがたかったし、自分も、友達がそういうときに、その人に今起こっていることをおもって、許そうと誓った。

そういう友達はずっとこれからも大事にしてかなかきゃっておもって感謝の気持ちでいっぱいになった。本当に友達には恵まれていて、いつも助けられるガールフレンド達。ニューヨークも日本も本当に皆に助けられる。

大久保の韓国料理たべいくとき、ブチョフが駅まで迎えにきてくれた。
今回のツアーでいっぱいいっぱいになって、フライトみすったり無駄があったり、本当に自分の計画性のないどんぶり感情なアバウトさがイヤーだといっていたら、ブチョフが一言、えりちゃんのそういうところが、えりちゃんを作っているから、そのままでいいよといってくれた。

何か、本当にありがたい一言だった。
一生懸命やっているつもりだが、ライブと移動とツアーのマネージに容量オーバーを今回感じた。
九州地方ではファンの方々が凄いサポートしてくださり、人集めから、すべてのマネージを毎回してくださるので、その方々のサポートがなかったら全国のツアーはできない。

そんな中今回、ほんとにありえないフライトミスや、確定じゃないライブのある日にフライトのダブルブック。結局確定にツアー中になったので、フライトは流れる。
ホテルは毎日其の日の朝にブックしてと、くたくただった。
ツアーはいつでもプラスにならないと、マイナスの出所がない中、カールトンの支払い航空、すべてマネージしないといけない中、緊張間がいつも続いている。二箇所以外はほとんど16箇所今回のツアーも満席になったので、本当にありがたかった。

緊張間のはしる中、ブチョフの一言、うけいれの優しい一言が、ありがたかった。肩の力がいっきに抜けた。ありがとう、ブチョフ

大丈夫だよ 

の一言、が今回のツアーで身に染みた。
毎回自分の力以外の何かに押されて、ばーっとブッキングしてしまい、我に気づくとハードスケジュールになっている。

最後の夜は大久保でニューヨークいた組、らいこ、ブチョフ、ココちゃん、はるな、ようくんに、andyそして、ひーろーこ!ココちゃんのお友達。

魂で会話できる友達と一緒にいるほど楽しい時間はない。
ライコの誕生日を日本でいわえて幸せだった。
楽しいと思える瞬間は、必死にとどめておこうといつもおもう。

最終電車にのって、羽田空港付近のホテルへ
2時間ほど寝て、ニューヨークへ

空港でもひと悶着ありましたが、ここもまたニューヨークで先日まで一緒に住んでいた節子嬢がたまたま同じフライトで、いろいろ精神的に助けられました。
いろいろな人に年上かかわらず、ニューヨークで姉ちゃんといわれていますが、
姉ちゃん 大丈夫だよ
の一言に救われました。


かえってすぐのマイルスカフェジャズクラブのライブ
友達に感謝。。

帰る日、あまりのニューヨークハードスケジュールで、朝8時半のフライト6時半に起床してしまい、オーマイガー 
それから急いでパッキング。疲れた体にムチをうって、よたよたしながらcdのパッキング。ヘヤースタイリストの子がヘルプでうちに泊まっていたので、おにぎりとか作ってもらいました。仲間が自分の家の鍵をもっているので本当にいろいろ助かります。
8時半国際線出発なのに、家をタクシーででたのが7時15分。間に合うわけもなく、JFK空港へ。JALと書いてあったのでJALにいくと一人もカウンターに人がいない。
よくよくチケットをみると、見えないくらい小さな文字で、オペレートがアメリカンになっている。ヒー ターミナル違うやん。とおもい青ざめて、チケット会社に電話すると、散々待たされたあげく、今日の便ですので
3000ドルかかります。といいわれ、ますます青ざめる。
JALの人がやっと一人出勤してきたので、きいてみる。40分後にいろいろマネージしてくれて、やっとJALの次の便で飛べるように。

ほっとひといき。常に綱渡りです。

時差ぼけがままならぬなか、今回のフライトはきつかった。
しかし、幸いに、アメリカンからJALに変更したために、機内で感動する映画に出会えた。

岳(がく)という登山の映画 泣けて泣けて、たまらなかった。

必死に亡くなった人人のためにも、うちら必死に生きていこう
という言葉と
プロならどんなことがあっても生き残る

たくさん、メッセージが詰まっていた。
泣けてなけて、おお泣きした。

其の後、竹之内豊がでている、地獄旅行かななんかいう映画

まじで面白すぎ!あんなにおなかをよじらせて涙流して笑った映画も数少ない。凄い勢いでわーーって口押さえて、震えながらわらったけど、それでも声がもれて、お腹がよじれて、息できなくてどうなるかとおもった。

横に座っていたおじさんはかなり私をエモーショナルクライシス
感情的に異常な女とおもったに違いない。
凄い勢いで泣いたかとおもったら、今度はのけぞりながら一人で笑っている人。あまり笑いすぎて、頭を前のシートにぶつけてしまった。
かなり怖い 一人芸だ。自分でもコワッツっておもったが、これも出会いだ。いい映画の出会いがあった。邦画はほとんどみないが、いい映画がたくさんで、感動した。

そして、帰国。ビザの手続きでついてすぐに大阪に飛びました。
大好きなニューヨークの大学の先輩きみちゃんにあいに。
この間カールトンとお世話になったばかりですが、今回水入らず。
焼き鳥やに、そして温泉、、夜中につれていってもらって、
きみちゃん面白い人ですが、かなりわらわかれました。

いろいろ考えると、自分の決断、不安になり、夜目が覚めてします。
しかし、一番きつかったのは、ニューヨークでバンドメンバーがなかなかきまらなくて返事待ちしていたとき。時差ぼけもあり、まったく眠れなかった。


カールトンとやり取りでもめてめいっていたら、

親友ファティマが、
えりか、周りにいてあなたに接している人はあなたの鏡よ
だから、カールトンがたまに、意地悪なこといったりするのは、あなたにもどこか同じようなところあるのよ。エリカが余裕がなくて感情的になると優しいだけのエリカじゃなくなるからね。

だから、冷静に判断するの。
えりかは、いつももうだめっておもったら大切に築いたものをすべてをめちゃくちゃに壊したいって性格があるから。カールトンとのつながりの橋を焼いてしまったら後に派もう戻れないよ。
彼もえりかのことおもって音楽いままで演奏してきて、愛情がある。だけど、今の音楽状況大変。みんなきついの。
相手の状況も考えて、冷静になって。

燃えまくっていた炎に水をかけてくれた。

本当に友達に学ばされる。
友達は財産だ。
いつも、きついときに助けてくれる。
ファティマには今回本当に世話になった。
なぶちゃん、有難う。・
私も友達がきついとき、絶対一緒に闘うっておもった。

文字オーバーすので次の日記にて!
すいません。
by ERIKAJAZZ | 2011-08-25 08:27

ジャズボーカリスト ERIKAのNEWYORKでの生活で、音楽を通じて感じる事を綴った日記